YOUTUBEで海外でのタトゥーの評価についてお勧めで出てきたので閲覧してみたのですが、海外でもタトゥーを刺れて後悔している人が大勢いるようです。
タトゥーは【治安の良い日本から、治安が最悪な国に永住するようなもの】だとわたしは思います。
勢いだけで身体に一生の”傷”を彫るなんて考えられません。それは、タトゥーに抵抗がある人はちゃんと未来の自分の想像できる人です。タトゥーを彫る事によって、自分が持っている「アイドル、歌手、政治家、スポーツ…」そういっ未来の可能性の道を断つのは馬鹿げている。
そして高市政権になり、これから日本は日本を取り戻していく流れになります。そんなときにタトゥーは刺青として見られ、感情的な人だ、反社系なのかな…と人間性を疑われ警戒されます。
タトゥーのある人を見かけたら見下しているのではなく、警戒しないといけないのだとします。
数年前に両腕にみっちりとタトゥーを彫っている店長のいるバーに飲みに行った事がありますが、あれはまぁ…反社側の人間です、関わらない方がいい。店員さんにも要注意です。
海外でもタトゥーは
日記

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